COCKPIT TATEBAYASHI
コクピット館林 群馬県館林市赤生田町2022 TEL:0276-73-5451 E-mail: tatebayashi@cockpit.gr.jp
TOP PAGEへ
コンテンツ
SHOP紹介
イベントカレンダー
イベント報告
デモ・カー
オリジナルパーツ
おすすめパーツ
ユーザーズ・カー
質問コーナー
グループ店紹介
リンク集

■ 筑波サーキット走行会 2000/12/15

今年も大盛況。コクピット館林 with YV 筑波サーキット 2000!!

12/15に筑波サーキットで毎年恒例の走行会を開催しました。
今年も、ヤングバージョンとジョイントで開催でした。
今年は、参加台数220台を超える盛り上がりでもうメチャクチャ楽しかったです。
筑波サーキットでも、走行会として今年最高の参加者数だとのことで、年末のイベントとして定着してきたかな?
新たに設けた「初心者クラス」も皆さん楽しんで走ってました。サーキット初めてという人も、楽しく走っていただけたと思います。
そして、毎年大盛況のスーパースプリントクラス(SS)も、今年は決勝クラスを予選タイム順で分けるという新たなクラスわけを試みてみました。
そして、これが大当たり!!
車種関係なくタイム順にしたことで、インフィールドでGTRが早くても、最終コーナーから1コーナーの進入は、車重で、シルビア、 FDが有利などの各車の利点を生かした駆け引きも見ていて楽しいレースでした。
また、最後尾からプロのレーサーが、追っていくというのも見ていて楽しかった。最後尾スタートで、1コーナーをクリアしてくるともう中盤まで上がってきているのは、さすが。
当日参加してくれたドライバーは、ドリキンこと土屋圭市選手。GT・S耐参戦の砂子智彦選手。マツキヨスープラでおなじみの山路慎一選手。皆さんご存知の織戸 学選手。最近絶好調の谷口信輝選手。GT参戦中の、松永雅博選手。グイグイ村尾こと、村尾真吾選手。F3ドライバー山口明選手。アルテッツァレース参戦の塚本剛哲選手。
ペースカーは、EDGEスカイラインで、チームZORROの福電、畑中選手。

皆さん大変お疲れ様でした。
また、定員いっぱいで、参加をお断りした皆さんごめんなさいでした。

決勝結果は、以下の通りです。
SS決勝Aクラス
順位 ドライバー 車 種 ベストタイム
優勝 山田 しんぎ 選手 BCNR33 1'03"078
準優勝 高久 秀樹 選手 S13 1'02"019
3位 永田 千広 選手 BNR32 1'03"879
4位 岡村 和義 選手 S13 1'03"464
5位 斎藤 利之 選手 BNR32 1'03"334
6位 手島 恒夫 選手 S15 1'03"297

SS決勝Bクラス
順位 ドライバー 車 種 ベストタイム
優勝 木村 健太郎 選手 JZX100 1'05"088
準優勝 渡辺 信明 選手 FD3S 1'05"232
3位 横村 宗則 選手 BNR32 1'06"204
4位 志村 立 選手 JZZ30 1'05"951
5位 須永 寿夫 選手 FD3S 1'05"289
6位 北沢 哲也 選手   1'06"395

SS決勝Cクラス
順位 ドライバー 車 種 ベストタイム
優勝 平本 健 選手 JZX100 1'06"803
準優勝 石塚 聡 選手 RPS13 1'07"604
3位 堀中 国夫 選手 FD3S 1'07"624
4位 菅谷 啓輔 選手 AE86 1'07"165
5位 岡田 彰 選手 JZA80 1'08"862
6位 吉葉 裕幸 選手 AE86 1'10"106

スポーツ走行会BESTタイム順結果表
(クリックすると拡大表示します)

第1回目走行
(拡大画像:72kb)

第2回目走行
(拡大画像:72kb)

第3回目走行
(拡大画像:81kb)

スーパースプリントクラス予選ベストラップ表
(クリックすると拡大表示します)

拡大画像(135kb)

◇◆過去のイベント◆◇
[ 2000年1月 ] [ 2000年3月 ] [ 2000年4月 ] [ 2000年5月 ] [ 2000年6月 ]
[ 2000年7月 ] [ 2000年8月 ] [ 2000年9月 ]    
   
 
コクピット館林グループ各店の紹介
Auto Let タイヤ館館林 タイヤ館蓮田
  Copyright(c)2003 Cockpit Tatebayashi